箕面 駅近でフェイシャルエステを受けるなら。ラシェンテみのおキューズモールで始めるJCフェイシャルと夏のホームケア

箕面でフェイシャルエステを受けるなら。ラシェンテみのおキューズモールで始めるJCフェイシャルと夏のホームケア



宮川

こんにちは。ラシェンテみのおキューズモールで、スキンケアのご相談もお受けしている宮川です。
今日は、ラシェンテでご案内しているJCフェイシャルエステのことと、
夏になると私がかなりの頻度でおすすめしているJC VCローション、
ホワイトニングシアローブクリームUVについて書きます。



最近ほんとに多いんです。
「焼けたくないから日焼け止めは頑張ってるんです」
「でも、なんか肌がくすむ」
「ベタつくのに乾く」
「毛穴も気になるし、ファンデのりも落ちる」
という相談。

夏の肌って、ひとことで言うとややこしいです。紫外線は強い。汗もかく。冷房で乾く。皮脂も出る。
しかも、日中のダメージってその場ではわかりにくいのに、数日後にちゃんと出てくるんですよね。
だから、夏だけはスキンケアの考え方を少し変えた方がいいです。美白だけ頑張る、とか。
保湿だけ増やす、とか。日焼け止めだけ強くする、とか。そういう一点集中だと、意外と整わないことが多いです。
私が夏の肌で大事だと思っているのは、サロンでいったん立て直すことと、おうちで崩しにくくすること。この2つです。


夏の肌って、自己流でなんとかしようとするとだいたい迷子になります

ちょっときつい言い方かもしれないですけど、これはかなり本音の部分です。
夏って、ドラッグストアでもSNSでも「これがいい」「あれがいい」が一気に増える季節じゃないですか。
ビタミンC、UV、美白、鎮静、毛穴、透明感。言葉だけ見ると全部必要に見える。
でも実際は、その人の今の肌に何がいちばん足りていないかで、優先順位は変わります。

乾燥してごわついている肌に、さっぱりだけのケアを重ねても追いつかないことがあります。
逆に、ベタついているからって重たい保湿を増やしすぎると、今度は不快感が勝って続かない。
夏の肌って、この“ちぐはぐ”が起こりやすいんです。

なので私がお客様にまずお伝えするのは、やみくもに増やすより、今の肌を一回見直した方が早いです、ということです。ラシェンテみのおキューズモールのフェイシャルは、その日の肌状態を見ながら組み立てていくので、
こういう季節にはすごく相性がいいです。箕面萱野駅直結で、みのおキューズモールEAST2の2Fにあるので、
「ちょっと整えたい」がしやすいのも、実はかなり大きいです。


JC②

JCフェイシャルエステは、“肌をちゃんと見てから始める”のがいいところです

ラシェンテのJCフェイシャルエステは、最初から決め打ちで流れ作業みたいに進める感じではないです。
普段どんなケアをしているか、最近どう揺らいでいるか、その日どんな手触りか。
そこを見ながら入っていきます。私はここが好きなんです。

肌って、同じ人でも毎日違います。昨日は平気だったのに、今日は妙に乾く。
日差しを浴びた次の日だけくすんで見える。ちょっと寝不足なだけでファンデのりが変わる。
特に夏は、その振れ幅が大きいです。

だからこそ、肌に余計なことをしすぎず、
その日に必要なことをていねいに入れていくJCの考え方はすごく理にかなっています。
しかも、ただ気持ちいいだけでは終わりません。もちろん心地よさはあるんですけど、
受けたあとに鏡を見た時の「あ、なんかちゃんと整った」という感じが出やすいんですよね。
フェイスラインがもたついて見える時、くすんで疲れて見える時、自己流ケアでは動かなかった肌に、
少し手応えが返ってきやすいです。

派手な言い方はしたくないんですけど、肌の調子が落ちている時って、家で頑張るほど空回りすることがあるんです。
そういう時こそ、サロンで一回リセットを入れる方が早い。私はそういうご案内をすることが多いです。

夏の肌がなんとなく決まらない、日焼け止めはしているのにくすんで見える、自己流のケアが合っているか不安。
そんな方は、ラシェンテみのおキューズモールで一度フェイシャルをご相談ください。
その日の肌を見てから組み立てる方が、結果的に遠回りしません。

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フェイシャルのあと、おうちで何を使うかでかなり差が出ます

ここは、結構大事な部分です。

サロンで整った肌って、家で何を使うかで持ち方が変わります。
フェイシャルを受けた日は良かったのに、数日後にまた元通り、という方は、施術が悪いというより、
その後のホームケアが季節に合っていないことも多いです。

特に夏は、朝の1本と昼間の1本が本当に大事です。私はこの季節、あれもこれも増やすより、
まずは化粧水とUVクリームを見直した方がいいと思っています。

その中でおすすめしやすいのが、JC VCローションとホワイトニングシアローブクリームUVです。
どちらも、夏の肌が欲しいものにちゃんと寄っているんですよね。


JC VCローションは、夏の“ベタつくのに乾く”肌にちょうどいいです

夏におすすめの化粧水って、さっぱり系を想像する方が多いです。
でも、さっぱりだけだと物足りなくなる方もすごく多いです。ここは、夏の落とし穴だと思っています。

JC VCローションは、使い心地がみずみずしくて軽いのに、ただ軽いだけで終わらないのがいいところです。
スプレータイプなので取り入れやすいですし、朝も使いやすい。
暑い時期って、スキンケアが面倒になるだけで続かなくなることがあるので、使いやすさってかなり大事なんです。

しかも、ビタミンC系って「乾きそう」「刺激が心配」というイメージを持つ方もまだ多いんですけど、
これはその印象よりずっと使いやすいです。透明感を意識したい方、くすみや毛穴が気になる方、
ベタつきやすいけど肌の中は乾いている感じがする方には、すごく案内しやすい一本です。
あと、夏場って汗や摩擦で地味に肌荒れしやすいじゃないですか。
マスクの当たり方とか、汗を拭く回数とか、なんだかんだ刺激が多いです。
JC VCローションは、そういう時期にも使いやすいバランス感があります。

朝、顔を洗って、まず肌を落ち着かせる。そこでちゃんと水分を入れておく。
これだけでも、その後の肌の見え方って変わるんですよね。私は、夏こそ化粧水を雑にしない方がいいと思っています。


ホワイトニングシアローブクリームUVは、“塗るのが苦じゃない”のが強いです

もうひとつ、夏の肌で外せないのがホワイトニングシアローブクリームUVです。

まず言いたいのは、これをただの“日焼け止め”として見るのはちょっともったいない、ということです。
もちろん、SPF50+・PA++++で紫外線対策はしっかりできます。
でも、私がこれをおすすめしやすい理由は、そこだけじゃないです。
美白ケア、肌荒れケア、日中のうるおい感まで含めて考えやすいからです。

夏の日焼け止めって、性能だけ高くても毎日使えなかったら意味がないんですよね。
重たい、白っぽくなる、きしむ、つっぱる。そういう不満が少しでもあると、
だんだん塗る量が減ったり、塗り直しが雑になったりします。

でもホワイトニングシアローブクリームUVは、のび方が軽くて、仕上がりがみずみずしい。
日焼け止め特有の“塗ってます感”が強すぎないので、朝のスキンケアの流れに入れやすいです。
ここは、実際かなり大きいポイントです。

しかも、夏って紫外線だけが敵じゃないんです。外気、熱、乾燥、汗、PM2.5みたいな刺激も重なります。
だから、守るだけじゃなくて、荒れにくく保つ視点があるUVの方が、結果的に毎日使いやすい。
私はこのアイテム、そこがすごく優秀だと思っています。


夏のホームケアは、難しくしすぎない方が続きます

夏のスキンケアって、頑張る人ほど複雑になりやすいです。でも、複雑になると続かないことも多いです。

だから私は、まずはこの流れで十分だと思っています。朝は、JC VCローションで肌を整える。
そのあと、ホワイトニングシアローブクリームUVで守る。

役割がはっきりしているので、すごくわかりやすいです。VCローションで、
夏の肌に不足しがちなうるおいと透明感ケアを入れる。ホワイトニングシアローブクリームUVで、
外に出る肌をちゃんと守る。これだけでも、だいぶ違います。

もちろん、肌質や生活スタイルによって足すものは変わります。でも土台として、
この2つの考え方はかなり使いやすいです。フェイシャルで整えたあとも、この2本があると崩しにくいんですよね。


こんな方は、今の時期に一度見直した方がいいです

  • 夏になると肌の調子が毎年落ちる方
  • 日焼け止めはしているのに、なんとなくくすむ方
  • ベタつくのに乾く感じがある方
  • ビタミンCケアを取り入れたいけれど、刺激や乾燥が心配な方
  • フェイシャルを受けても、その後のホームケアで迷いやすい方
  • 箕面で通いやすいフェイシャルエステを探している方

こういう方って、ひとつ商品を変えるだけで全部解決、というより、
サロンで一回整えて、毎日のケアを少しだけ合わせ直す方がうまくいくことが多いです。
夏の肌って、それくらい繊細です。

フェイシャルもホームケアも、夏の肌に合うものへ見直したい方は、
ラシェンテみのおキューズモールで気軽に声をかけてください。

駅直結なので、お買い物ついでやお出かけ前でも立ち寄りやすいです。
無理に増やすのではなく、今の肌に必要なものを一緒に整理していきましょう。

宮川

最後に

夏の肌って、放っておくとなんとなく不調のまま過ぎていきやすいです。
でも、ちゃんと整えるポイントを押さえると、意外と素直に変わってくれます。

JCフェイシャルエステで、その日の肌を見ながら土台を整えること。
家では、JC VCローションで肌をみずみずしく保って、
ホワイトニングシアローブクリームUVで日中のダメージから守ること。この流れは、夏の肌にかなり相性がいいです。

私自身、夏のスキンケアって“何を足すか”より“どう整えるか”の方が大事だと感じています。
やりすぎない。でも足りなさも放置しない。そのくらいのバランスが、結局いちばん続きます。

肌の調子がいいと、気分もかなり違います。なんとなくうまくいかない夏の肌こそ、一回ちゃんと見直してみてください。

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