箕面萱野駅直結。ラシェンテみのおキューズモールで、松本がすすめる“普段使い”のAujuaトリートメントケア

箕面萱野駅直結。ラシェンテみのおキューズモールで、松本がすすめる“普段使い”のAujuaトリートメントケア


松本

こんにちは。ラシェンテみのおキューズモールでケアリストをしている松本梨々花です。

今日は、私がお客様にお話ししているAujuaトリートメントの“普段使い”について書いてみようと思います。
トリートメントって、特別な日の前にするもの、傷んだ時の駆け込みメニュー、
みたいに思われることがまだ多いんですけど、私は実はちょっと違う考えです。
もちろんご褒美っぽく使うのもいいです。全然いい。でも、ほんとうにもったいないのは、
髪がどうにもならなくなってから慌ててケアすることなんですよね。

ラシェンテみのおキューズモールは、箕面萱野駅直結で、みのおキューズモールEAST2の2Fにあります。
だからこそなんですけど、私はAujuaのケアって、もっと“普段の生活の中に入ってきていいもの”だと思っています。
仕事帰り、買い物ついで、予定と予定の間。そういうタイミングで、髪を整える感覚で受けていただけると、
髪って本当に変わってきます。
特別に頑張る美容じゃなくて、無理なく続けられる美容。私はそっちの方が、結局いちばんきれいだと思っています。


駅近だからこそ、Aujuaトリートメントは“特別”じゃなくていいんです


遠いサロンで、時間も気合いも必要で、行く日をひとつ大きな予定として確保しないといけない。
そうなると、どうしてもトリートメントって後回しになりやすいんです。
カットやカラーは行くけど、ケアはまた今度でいいか、って。実際すごく多いです。
でもラシェンテみのおキューズモールって、箕面萱野駅からそのまま来やすい距離感なんですよね。
しかも、みのおキューズモールの中だから、日常の流れに乗せやすい。ここ、地味に大きいです。

私はケアリストとして、頭皮ケアやヘアケアって“続けることの価値”がすごく大きいと感じています。
スパでもそうなんですけど、1回で全部解決、は正直あまりないです。
もちろん初回から手触りの変化を感じていただけることは多いです。でも、髪って毎日紫外線も受けるし、
ドライヤーもするし、摩擦もあるし、カラーもする。だからこそ、ちょこちょこ整える方が絶対にラクなんです。

Aujuaトリートメントも同じです。限界まで待ってから入れるより、少し気になった段階で整える。
その方が髪は扱いやすいですし、見た目も疲れにくい。私はこっちの使い方をおすすめしたいです。


Aujua12

Aujuaの良さは、“その人の髪に合わせてちゃんと選べること”です

トリートメントって、なんとなく“しっとりするもの”と思われがちなんですけど、
Aujuaのいいところはそこだけじゃないんです。

髪質や悩みに合わせて選び分けていけること。ここが、私はすごくAujuaらしいなと思っています。

たとえば、広がりが気になる方と、毛先の引っかかりが気になる方では、
同じ乾燥に見えても必要なケアが少し違います。カラーの繰り返しで硬くなっている方もいれば、
年齢とともにやわらかさがなくなってきた方もいますよね。で、だいたい皆さん、悩みがひとつじゃないんです。

「パサつくし、でも重たくしたくない」
「まとまりもほしいけど、ぺたんこは嫌」
「カラーのダメージもあるし、最近ツヤも出にくい」

こういう複雑な状態に対して、ひとつのトリートメントを全員に同じように当てはめるのって、
私はちょっと雑だと思っています。Aujuaはそこを細かく見ていけるのが強いです。

ラシェンテみのおキューズモールでも、髪と頭皮の状態を見ながら、その方に合うプログラムを考えていきます。
私はキュアリストなので、髪だけじゃなく頭皮のコンディションも一緒に見たいんです。
根元の状態が整っていないのに、毛先だけきれいにしようとしても、どこかで無理が出ますから。


“普段使い”のAujuaって、どういうこと?

松本

普段使い?あまりピンと来ないかもしれませんが

私が言う“普段使い”は、毎週大きなメンテナンスをしましょう、という意味ではないです。
そういう話ではなくて、髪をきれいに保つための感覚を、もっと日常寄りにすることです。

たとえば、ネイルやフェイシャルって、定期的に整える方が多いじゃないですか。
ラシェンテみのおキューズモールには、ビューティーコーディネーターの東もいますし、
ネイルの宮川や岸本もいて、髪だけじゃなく“全体を整える”空気があるんです。
私はその中で、髪のケアももっと自然に組み込んでいいと思っています。

髪って毎日目に入るのに、意外と我慢されやすいんですよね。ちょっと広がるな、少しパサつくな、
でもまだ大丈夫かなって。その“まだ大丈夫”が続くと、一気に扱いにくくなります。

だから私は、Aujuaトリートメントを、髪が悲鳴を上げてからのレスキューだけにしたくないです。
少し手触りが変わってきた時。まとまりにくい朝が増えた時。毛先が前より乾く時。
そういう段階でケアを入れてあげると、かなり違います。

これが私の思う“普段使い”です。ちょっと整える。それを無理なく続ける。
結果的にそれがいちばんきれいなんです。髪が大きく崩れる前に、少しだけ整えておきたい。
そんな感覚でAujuaトリートメントを取り入れたい方は、ラシェンテみのおキューズモールでぜひご相談ください。
箕面萱野駅直結だからこそ、気負わず通えるケア習慣を、私 松本が一緒に考えます。


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Aujuaトリートメントが向いている方

松本

正直、Aujuaってかなり幅広い方に合います。でも、その中でも私は特にこんな方におすすめしたいです。

  • 美容室帰りはいいけど、数日するとまた扱いにくくなる方
  • ホームケアを頑張っているのに、何かが噛み合っていない感じがする方
  • カラーや季節の変化で、髪のコンディションがぶれやすい方
  • 忙しくて大きなメンテナンスの時間は取りにくいけど、きれいは保ちたい方
  • 駅近で、生活の流れの中でケアを続けたい方
  • 頭皮も髪も、まとめて相談したい方

特に、いろいろ試しているのに決め手がない方には、一度ちゃんと見させていただきたいです。
というのも、合っていないケアを続けている方って、意外と多いんです。
悪いものを使っているわけじゃなくても、今の髪に対してちょっとズレている。
そうすると、ずっと“惜しい”状態が続くんですよね。

私はそこを整えたいです。



Aujua④

Aujuaは、サロンだけで終わらせない方が絶対にいいです



ラシェンテみのおキューズモールでは、ホームケアもすごく大事にしています。
サロンのきれいを、おうちでも。これって言葉にすると普通なんですけど、実際かなり大切です。
せっかくサロンで髪が整っても、おうちで今の髪に合っていないケアをしていると、どうしても戻りが早くなります。
逆に、サロンで受けたケアとおうちでのケアがつながっていると、変化ってちゃんと積み上がっていくんです。

Aujuaは、そのつながりを作りやすいブランドだなと私は感じています。
サロンでの施術だけじゃなくて、家でどう扱うかまで考えやすい。
今日はここを整えて、家ではこういう風に続けるといいですよ、って話がしやすいんです。

私はキュアリストとして、サロンでの実感と、おうちでの再現性の両方が揃って初めて意味があると思っています。
美容室に来た日だけ手触りがいい、ではやっぱり少し物足りないです。

頭皮ケア視点で見ても、普段使いのトリートメントは理にかなっています


キュアリストの立場から見ると、髪の扱いにくさって、毛先だけの問題じゃないことが多いです。
頭皮の乾燥、ゆらぎ、疲れ、生活リズム。
そういうものが少しずつ積み重なって、髪のまとまりや手触りにも出てきます。

だから私は、Aujuaトリートメントを“髪だけの補修”として見すぎない方がいいと思っています。
もちろん毛先のケアは大事です。でも、その日の頭皮や髪の状態を見ながら、その方に合うバランスで整える。
これが結果として、次の日以降の扱いやすさにつながるんですよね。

ラシェンテでは“続けることの価値”を大事にしています。私はこの考え方がすごく好きです。
一回で劇的、よりも、続けることでちゃんと変わる。髪も頭皮も、そっちの方が本物だと思っています。


松本

駅近だから、きれいを後回しにしにくい


駅から遠いと、それだけで次回予約を迷う理由になります。
天気が悪い、暑い、疲れている、荷物が多い。それだけでまた今度でいいか、になりやすい。
でも、箕面萱野駅直結のラシェンテみのおキューズモールなら、そのハードルが少し下がるんです。

私は美容って、こういう小さなハードルの差が続けやすさを決めると思っています。
きれいになる方法を知っていても、続けられなかったら意味がないですから。

仕事が忙しい方も、家のことが多い方も、自分の時間が後回しになりやすい方も、駅近だと“ちょっと寄る”ができる。
その“ちょっと”の積み重ねが、髪にはすごく効きます。

普段使いのAujuaって、そういう距離感の中でこそ活きるケアだと私は思っています。
大げさじゃなく、暮らしに入ってくるケア。私はそこにすごく価値を感じています。

髪のきれいを習慣にしたい方へ

髪って、毎日触るし、毎日見るし、意外と気分に直結しますよね。なのに、後回しにされやすい。
私はそこがずっと気になっています。

Aujuaトリートメントは、特別な日のためだけじゃなくて、普段の自分を少し整えるためにもすごくいいメニューです。
今の髪に合わせて選べること、サロンとホームケアをつなげやすいこと、そして無理なく続けやすいこと。
この3つが揃っているのが、私はすごくいいなと思っています。

ラシェンテみのおキューズモールは、箕面萱野駅直結で通いやすくて、
みのおキューズモールEAST2 2Fという生活の延長線上にある場所です。
だからこそ、頑張りすぎない美容ができる。私はその空気感が好きです。

髪が傷んだから来る、でももちろんいいです。
でも本音を言うと、その一歩手前で来ていただけると、もっとラクにきれいを保てます。
少しまとまりにくい、なんとなく乾く、最近ツヤが足りない。そのくらいの段階で十分です。
駅近で、無理なく続けられるトリートメントケアを探している方は、
ラシェンテみのおキューズモールで松本にご相談ください。

Aujuaトリートメントを、特別な日のためだけじゃなく、毎日が少しラクになるためのケアとしてご提案します。
髪も頭皮も、ちゃんと今のあなたに合う形で整えていきましょう。


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