箕面 駅近でスパ・フェイシャル・ネイルなら!ラシェンテみのおキューズモールが20年以上愛されるれてきた理由を語ります!

箕面でスパ・フェイシャル・ネイルなら。ラシェンテみのおキューズモールが20年以上愛される理由を東が語ります


東

こんにちは。ラシェンテみのおキューズモールで、ビューティーアドバイザーをしている東です。
今日は、ラシェンテみのおキューズモールが20年以上この場所で愛されてきた理由を、
今の私たちらしい形でちゃんとお伝えしたいと思っています。
今回は、そこに加えて、今年の7月からラシェンテみのおキューズモールがどう生まれ変わったのか、
まで含めて書きます。


最近、お客様からも聞かれるんです。
「前はカットやカラーもしていましたよね?」
「今はスパとかフェイシャル中心なんですか?」
「どうして変わったんですか?」って。

この質問は、すごく自然だと思います。実際、これまでのラシェンテみのおキューズモールは、
カットやカラーも含めて通ってくださる方が多い、いわゆるトータルビューティーサロンとして長く親しまれてきました。ヘアを整えることも、カラーで気分を変えることも、ラシェンテが大切にしてきた美しさのひとつです。
でも、今年の7月。ラシェンテみのおキューズモールは、そこからもう一歩、
役割をはっきりさせる形でリニューアルしました。

今の私たちは、カットやカラーを行わない、美容メンテナンスに特化したスパ&ビューティーサロンです。

これは、ただメニューを減らした、という話ではないんです。
私はむしろ逆だと思っています。お客様の毎日に、
今まで以上に深く必要とされるためのリニューアルだったんじゃないかと。


ラシェンテが今年7月に変わったのは、“今、必要とされる美容”に寄せたかったからです

昨年まで、そしてこれまで長く、ラシェンテみのおキューズモールはヘアサロンとしての役割も持っていました。
カットやカラーを軸にしながら、お客様のきれいを支えてきた時間は、もちろん今でも大切な土台です。

でも、時代が少しずつ変わってきた中で、お客様の悩み方も変わってきたんですよね。

髪を切る、色を変える、だけじゃなくて、
「疲れが顔に出る」
「頭皮の重さが気になる」
「ネイルまで整っていると気分が違う」
「美容のために何軒も回るのがしんどい」
そういう声がすごく増えてきました。

私はこの変化って、すごく大きかったと思っています。

きれいになりたい気持ちは昔から同じです。でも、その“きれい”の中身が変わってきた。
髪型を変える華やかさだけじゃなくて、
今の自分をちゃんと整えて、無理なく保っていきたいという感覚が強くなってきたんです。

だからラシェンテみのおキューズモールは、今年7月のリニューアルで、カットやカラーをしない代わりに、
スパ、フェイシャル、ネイル、ヘアトリートメント、ヘアセット・メイク、
そしてホームケア提案まで含めた美容メンテナンスに特化した場所へと舵を切りました。

私はこの判断、すごくラシェンテらしいと思っています。流行に合わせて何でも広げるんじゃなくて、
今ほんとうに必要とされる役割を、きちんと深めていく。その方が、結果としてお客様の役に立つからです。


SET&MAKE

カットやカラーをやめたのは、“できなくなった”からじゃなく、“もっとできることを明確にしたかった”からです

ここは、誤解されたくないところです。

カットやカラーをやめたと聞くと、縮小したのかな、と受け取られることもあるかもしれません。
でも、現場にいる私の感覚はまったく逆です。
むしろ、何を提供する場所なのかを、よりクリアにしたんだと思っています。

髪を切る、染める、整える。もちろんどれも大切です。
でも今のラシェンテみのおキューズモールが目指しているのは、もっと日常に近いところで、
お客様のコンディションを底上げすることなんですよね。

たとえば、頭皮の疲れをほどくこと。肌の調子を戻すこと。指先まで整えて気分を上げること。
ヘアトリートメントで、髪型以前の質感を扱いやすくすること。
そういう“土台の美容”に、しっかり時間と技術を使う場所にしたかったんです。

しかもそれを、箕面萱野駅直結、みのおキューズモールEAST2の2Fという、すごく通いやすい場所でできる。
ここが大きいです。私は、美容って特別な日にだけ必要なものじゃなくて、普段の自分を支えるものだと思っています。
だからこそ、駅近で、生活の中に入ってきやすくて、なおかつ一回ごとの満足感もある。
そういう場所の価値って、これからもっと上がると思うんです。

「髪を切るための美容室」ではなく、「自分を整え直すための場所」を探している方には、
今のラシェンテみのおキューズモールはすごく合うと思います。

スパ、フェイシャル、ネイル、ヘアトリートメント、ホームケア相談まで、
今の自分に必要なことをひとつずつ一緒に整理できます。


CTA

20年以上愛されてきた理由は、技術だけじゃなく“想い”にあると思っています


長く続いているお店って、技術があるのはある意味当然なんです。
じゃあ、それだけで20年以上愛されるかというと、私は違うと思っています。
ラシェンテが長く選ばれてきた理由って、お客様への“想い”がずっとぶれていないからじゃないかなと感じています。

ちゃんと話を聞く。
急がせない。
無理にすすめない。
その日だけじゃなく、その後まで考えて提案する。

これって、派手ではないです。でも、結局いちばん信頼につながる部分です。

実際、お客様から「何を選べばいいかわからないんです」と言われること、すごく多いです。
メニューを見ても、自分に何が必要なのかって意外とわからないものなんですよね。
そんな時に、ラシェンテでは“まず予約を埋める”ではなく、“まず整理する”という感覚があります。

私はこの空気が好きです。

何が人気か、何が売れているか、ももちろん大事なんですけど、
それより「今のその方に必要かどうか」を優先できる場所って、長く通うほど安心感が出るんです。
20年以上愛される理由って、たぶんこういう地味な積み重ねなんですよね。
目立つ一回より、安心して戻ってこられる一回。その繰り返しです。


“あちこち巡らなくていい”は、想像以上に大きな魅力です

今のラシェンテみのおキューズモールをひと言で説明するなら。

あちこち巡らなくていい。

これ、本当に大きいです。

髪のパサつきが気になる。頭皮も疲れている。肌も少し整えたい。できればネイルまで気になる。
そう思っても、全部を別々に予約して移動して、また説明して、ってかなり体力がいりますよね。気持ちも削られます。
でもラシェンテみのおキューズモールなら、その日の自分に必要なことを、ここでまとめて相談しやすいんです。
忙しい大人の方ほど価値を感じてくださる部分だと思っています。
時間がないから美容をあきらめるんじゃなくて、時間がない人ほど、ひとつの場所で整えられる価値は大きい。
しかも、ただまとめて受けられるだけじゃなく、それぞれの専門性を持ったスタッフがいるから雑にならないんです。

この“ひとつにまとまっているのに浅くならない感じ”が、ラシェンテの強さだと私は思っています。


イーラル①

ラシェンテみのおキューズモールは、“何者でもない自分に戻る場所”なんです

少し感覚的な言い方になりますけど、私はこれがすごくラシェンテらしいと思っています。

毎日って、みんな役割が多いじゃないですか。仕事の顔があって、家族の顔があって、やることがあって、
気を張る時間があって。だからこそ、お店に来ている間だけでも、その役割を少し下ろせる場所って必要だと思うんです。

ラシェンテみのおキューズモールは、そこをかなり大事にしています。

ただ施術を受けるだけじゃなくて、ここにいる間は自分のために時間を使っていい、という空気がある。
髪も、肌も、指先も、その日の気持ちまで、まるごと預けていい。私はこの感覚が、
20年以上愛されてきた核心のひとつだと思っています。

きれいになることって、見た目だけの話じゃないです。
少し呼吸が深くなるとか、鏡を見た時に嫌な気持ちにならないとか、帰り道がちょっと軽いとか、
そういう変化が実は大きい。ラシェンテは、そこをずっと大切にしてきたお店なんだと思います。


そして今年7月からは、その役割をもっと深く担う場所になりました

だから私は、今回のリニューアルってすごく自然な流れだったと思っています。

今までもトータルビューティーの考え方はありました。でも今年7月からは、そこをもっと明確に、
“美容メンテナンスに特化する”という形で打ち出した。カットやカラーをしないからこそ、
スパやフェイシャル、ネイル、トリートメント、ホームケア提案に、より集中できるようになったんです。

これって、お客様にとってもわかりやすい変化だと思います。

今日は髪型を変えたい日じゃない。
でも、疲れは取って帰りたい。
顔色を少し上げたい。
指先まで整うと気分が違う。
髪の手触りを戻したい。
そういう日に、迷わず来られる場所になったんですよね。

「美容室に行く」というより、「今の自分を整えに行く」。そんな感覚で通える場所を探している方には、
今年7月からのラシェンテみのおキューズモールをぜひ知っていただきたいです。

髪型を変える日ではなくても、美容が必要な日はたくさんあります。今の私たちは、その日に応えるための場所です。


今のラシェンテみのおキューズモールの魅力

いろいろ書きましたけど、最後はすごくシンプルです。

今のラシェンテみのおキューズモールの魅力は、整えたい日に、整えたいものを、ちゃんと整えられることです。

しかも、それを無理なく続けられること。

箕面萱野駅直結で来やすい。
所要時間も見えやすい。
相談から入れる。
一軒でまとまる。
押しつけではなく、納得して選べる。
そして、帰る時に少し気分が上がっている。

20年以上愛されてきた理由って、たぶんこういうことなんです。
特別すぎないけど、ちゃんと効く。派手じゃないけど、ちゃんと残る。そういう場所って、結局強いです。

昨年までのラシェンテを知ってくださっている方にも、今年7月からの新しいラシェンテみのおキューズモールを、
ぜひ一度見ていただきたいです。変わったのはメニューだけじゃなくて、役割の伝え方です。
私たちが何のためにこの場所にいるのかが、前よりもっとはっきりした気がしています。


東

最後に

ラシェンテみのおキューズモールは、20年以上この場所でたくさんのお客様に支えられてきました。
そして今年7月、その積み重ねの先に、カットやカラーをしない
美容メンテナンス特化のスパ&ビューティーサロンとして、新しい形に生まれ変わりました。

私はこの変化を、すごく前向きに受け止めています。きれいの形が変わってきた今だからこそ、
必要とされる場所になれると思っているからです。

髪を切らない日にも、美容は必要です。
カラーをしない日にも、整えたい気持ちはあります。
その日に応えられる場所が、今のラシェンテみのおキューズモールです。

箕面で、長く付き合える美容の場所を探している方。スパ、フェイシャル、ネイル、ヘアトリートメントを、
もっと自然に生活に取り入れたい方。ぜひ一度、今のラシェンテを見に来てください。
ここからまた、愛される理由をちゃんと積み重ねていけたらと思っています。


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